【FANZAブックス】ふたりが幸せになっていく姿を見るくらいなら死んだほうがいい。(10)|制服 茶菓山しん太 レビュー・感想【電子書籍】
あらすじ
───季節は夏になった。先パイは浪人生になり一人暮らしを始めた。私は先パイの彼女として傍にいる とても幸せだ。夏休み中はたくさん会える あの人の部屋に行く今日も先パイの好きなおかずにしようと思う。今日は特に暑い 汗で制服が身体に張り付いている買ってきたアイスクリームを一緒に食べたいな。その時 日傘を差した黒髪の美しい女性とすれ違った彼女は春に大学に合格して上京した あの人だった。「───上園先輩、帰ってきてたんスね。」※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
| 作者 | 茶菓山しん太 |
|---|---|
| シリーズ | ふたりが幸せになっていく姿を見るくらいなら死んだほうがいい。 |
| ジャンル | 制服 |
| 価格 | 396 |
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